「mato」インタビュー掲載

2026年11月6日

「mato」にて芋生悠のインタビュー記事が掲載されております。

映画監督・谷健二がインタビュアーを務める新たなメディア「mato(まと)」を始動します。
第1弾には、芋生悠、吉田晴登、高橋璃央、倉須洸、和田光沙の5名が登場。それぞれの俳優としての歩みや、芝居への向き合い方を聞きます。

「mato」のコンセプトは、「映画監督が聞く、『これまで』と『これから』」。俳優を志したきっかけ、転機となった作品や出会い、役づくりの方法、これから挑戦したいこと。一人ひとりの経験をたどりながら、その人が何を考え、どのように俳優として歩んでいるのかを掘り下げます。

取材・構成:谷健二

mato| | 映画監督が聞く、「これまで」と「これから」